050-7586-4668
営業時間:9:30~17:00 定休日は各店舗へ
スタッフブログ
2026年05月21日(木)
こんにちは!
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は、近年お問い合わせが増えている窓リフォーム「リプラス」について詳しくご紹介いたします。
みなさまのお住まいで、
このようなお悩みはありませんか?
実は、住宅の中でも「窓」は、暑さ・寒さ・結露・騒音などに大きく関わる重要な部分です。
特に築年数が経過したお家では、窓の性能が現在の基準より低くなっていることも多く、室内環境に大きな影響を与えているケースがあります。

そこでおすすめなのが、LIXIL の「リプラス」です。
リプラスは、今ある窓枠を活かして新しい窓へ交換できる“カバー工法”のリフォーム商品で、壁を大きく壊さず施工できるのが大きな特徴です。
工事時間も比較的短く、住みながら施工できるため、
に非常に人気があります。
窓を変えるだけで、お部屋の快適さは大きく変わります。
毎日過ごす住まいだからこそ、より快適で安心できる空間にしたいですよね。
今回はそんな「リプラス」の特徴やメリット、どんな方におすすめなのかを分かりやすく解説していきますので、ぜひ最後までご覧ください!
目次
LIXIL の「リプラス」は、今ある窓枠の上から新しい窓を取り付ける“カバー工法”を採用した窓リフォーム商品です。
従来の窓交換工事では、壁を壊して窓枠ごと交換する必要があり、大掛かりな工事になるケースもありました。
しかしリプラスは、既存の窓枠を活かして施工するため、壁や外壁を大きく壊す必要がありません。
LIXIL の「リプラス」は、近年非常に人気が高まっている窓リフォーム商品です。
その理由は、短期間の工事で住まいの快適性を大きく向上できるからです。
特に、
など、窓に関するさまざまなお悩みをまとめて改善できる点が、多くの方に選ばれている理由です。
リプラス最大の特徴は、“カバー工法”による施工です。
既存の窓枠を利用して新しい窓を取り付けるため、壁や外壁を大きく壊す必要がありません。
そのため、
などといったメリットがあります。
お仕事や日常生活への負担が少ない点も人気の理由です。
住宅の熱は、多くが窓から出入りしています。
古い窓は外気の影響を受けやすく、
という原因になることがあります。
リプラスへ交換することで断熱性能が向上し、室内温度が安定しやすくなるため、快適な住環境づくりにつながります。
また、冷暖房効率が上がることで光熱費削減にも期待できます。
窓まわりの結露に悩まれている方も非常に多いです。
結露を放置すると、
などにつながることがあります。
断熱性能の高い窓へ交換することで、結露軽減効果が期待でき、お掃除の負担軽減にもつながります。
リプラスは断熱だけでなく、防音性能や防犯性能向上にも役立ちます。
例えば、
などの軽減が期待でき、より静かな室内空間づくりに効果的です。
さらに、防犯ガラスや複数ロック仕様などを組み合わせることで、防犯対策としても注目されています。
冬になると、
と感じることはありませんか?
古い窓は外気の影響を受けやすく、冷気が室内へ伝わりやすくなっています。
リプラスで断熱性能を高めることで、室内の暖かさを保ちやすくなり、快適な空間づくりにつながります。
朝起きると窓がびっしょり…。
そんな結露のお悩みを抱えている方にもおすすめです。
結露を放置すると、
などにつながる場合があります。
断熱性の高い窓へ交換することで、結露軽減効果が期待できます。
窓は住宅の中でも熱の出入りが多い場所です。
断熱性能を向上させることで、
などにつながり、光熱費削減が期待できます。
など、外からの音が気になる方にもおすすめです。
窓の性能を高めることで、防音効果も期待できます。
このような窓の老朽化が気になる方にもおすすめです。
リプラスはカバー工法のため、壁を大きく壊さず、比較的短期間で施工できます。
高断熱窓へのリフォームは、補助金対象になる場合があります。
「お得に窓リフォームしたい」という方にも、リプラスは非常に人気があります
LIXIL の「リプラス」のような高断熱窓へのリフォームは、国の補助金制度の対象になる場合があります。
窓は住宅の中でも熱の出入りが非常に多い部分と言われており、断熱性能を高めることで、
など、住まいの快適性向上につながります。
その省エネ効果が評価され、現在は窓リフォームへの補助制度が充実しています。
「先進的窓リノベ事業」は、高断熱窓への改修を支援する国の補助金制度です。
既存住宅の窓を断熱性能の高い窓へリフォームすることで、工事内容に応じた補助金を受けられる制度となっています。
リプラスも補助金対象となっております。
しかし、補助金はお客様自身が申請するのではなく、「登録事業者」が申請を行います。
そのため施工業者が登録事業者であるかの確認が必須となります。
また、補助金制度には
などがあります。
また、予算に達すると早期終了する場合もあるため、早めのご相談がおすすめです。
LIXIL|住宅省エネ2026キャンペーン|先進的窓リノベ2026事業
↑詳しくはこちらをクリック